カテゴリー:古賀

餅は餅屋に、交通事故は弁護士に

  • 2018.11.12

踏切前で停車している時に、後ろから追突されてすぐに救急車で運ばれました。首を強く打ったようで、左側の手足に力が入らず、即入院といわれました。翌日「頚髄損傷」と診断されました。最悪、半身不随になったり、障害が残ると医者から言われました。 しかし、入院して数日後に左半身の麻痺が奇跡的に回復したため、加害者の保険会社は「頸椎捻挫(むち打ち症)」という軽傷の扱いで済ませようと入院代や通院代の支払いを渋り出 […]